規格外の豪華さ!フィリピン・オカダマニラで極上のナイトライフを


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【LINEトラベルjp】規格外の豪華さ!フィリピン・オカダマニラで極上のナイトライフを
規格外の豪華さ!フィリピン・オカダマニラで極上のナイトライフを FROM LINEトラベルjp

フィリピンは今や実質GDP成長率6%以上を誇り、今もっとも勢いのある新興国の一つとして世界から注目されています。政府主導のもと、インフラ整備や巨大カジノリゾートの建設が進み、懸念されていた治安面なども徐々に改善され、夜遊びを楽しむ人たちが増えています。

今回は2017年にグランドオープンしたフィリピンで規格外の豪華さを誇るカジノ総合リゾート「オカダマニラ」でのナイトライフをご紹介します。

Okada Manila is Entertainment City’s iconic integrated resort and the largest Casino complex resort situated in Manila bay oceanfront, Philippines. This resort managament is operated by Japanese company. Everything is perfectly gorgeous and five-stars-pleasure and leisure.

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【ただのつぶやき】

フィリピン史上初の日本人経営によるカジノ総合リゾート施設・オカダマニラ

ホテルもカジノもプールも何もかも規格外で
ゴージャス・ラグジュアリーでワンダフルな
ディズニーとはまた違う夢の世界が広がっている

そんなオカダマニラは
2017年に華々しくグランドオープンしているものの
実は工期が遅延していて一部未開業のところが多い

噴水見学の入り口からショッピング街を歩くアーケードは
照明薄暗くむき出しの工事中のところや
空き店舗が目立つ
日曜日の18時過ぎなのに「あれ?」といった感じ

この見切り発車的な感覚、中国と似ている

工期の遅れはローカルの労働者を使うときの
働き方や文化の違いによるものか
日本のようにキチッキチッとはいかないのか
行政との連携がうまくいかないのか
いずれにしても、それがフィリピン

完成は2019年末と言われているけれど果たしてどうなるか

少なくともカジノの売上は右肩上がりらしい

商業施設の売上なんてカジノの売上に比べたらたかが知れている
だから多少工期が遅れても痛手ではないのかな

2020年のオリンピックイヤー、
オカダマニラの動向も楽しみですね
(個人的には敷居が高くてもう訪れることはないと思うけどね)

終わり

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